ガリバルディの沈没日誌

航海日誌
2010年01月09日

航海日誌 ~2010年海の旅 #01

さて、新年だし去年から滞ってる更新をしてみようと思ったのですが、
あらー
こんな感じです。
あやー。

ほっこりー
なのでほっこり適当に。
いやまあちゃんとした更新内容をもとめている人はこんなとこ見ないよね。
と書いて思い出したけど大分前に昔このblog見てたって方に遭遇。
しっぽが気になるお年頃
しかし、しっぽ着ぐるみ服を着ている幼女に気を取られて一緒に見入ってるSSしかないっ(隣のツインテール幼女さまがくだんの方)
ロリコンは病気です!


で、それは置いておいて、前回更新から今回までの間にあったことを曖昧な記憶からサルベージして参りましょう。

1.ヴェネツィアに帰国した。
わんこ
ついでに2回目のヴェネツィアイベントもこなした。
このジュリアンの横のわんこいいよね。

ヴェネツィア、フランス、ネーデルランドのイベントは最後に紋章以外の記念品ももらえるのですがそれを比べてみる。
ヴェネツィア
フランス
ネーデルランド
ジュリアンの指環がまあ一番実用的かな。何にせよ記念品ですね。指揮杖すらアクセサリーでオシャレ装備にもならないし。

2.色々イベントがあった(様な気がする)
イスタンブルにて
イスタンブルにはいなくても良かったんじゃ・・・。
海戦パートにはCafeチームのお世話になりました。艦隊はRakogo、チェの両兄兄先生とろべさんのBLaCっぽい艦隊で。(SS無しw)

アグネスが!
少女音楽隊がアグネスの弾圧で規模縮小。

あー最初のSSもニューイヤーイベントかな。
何にせよ少年使節のイベントが長期にわたって開催されてましたね。

3.El Orienteがやってきた。
ソーデースカ

ガリバルディは
ぎっちり
連環の計にかかり、暫く動けませんでしたが
いぇー
造船R16になって解放。

ジパング特産の触手
どうでもいいけどオリエンテ実装後よくこのクトゥルフの落とし仔に出遭うようになった。既に3回か4回・・・。
やはりジパングのイメージは触手って事なのだろうか。


超適当ながらこんな感じ。
あー、あとドロテアが沈没船を100隻あげて
サルベージ称号
シップレックハンターの称号をゲット。あんまり意味はない。
しかし105,6隻あげている現在まで、未だ幽霊船は当たらず。何か条件があるのでしょうかねー。

では今回はこのあたりで終了。今度は間を開けずに更新するとか、そんなことは言わない(誠実)。
西瓜

2009年11月07日

帰ってきた航海日誌 フランス編

と言うことでおフランスでございます。
時代的にはヴァロア朝ですね。本来なら大国なんですがこのゲーム的には少し不遇なイメージですな。

フランスイベントと言えばまず重要な登場人物として思い浮かぶのがジュリアン。
しかし、「ロリコンは病気です!」でお馴染みのJulian卿ではなくて
ジュリアン
このジュリアンです。
Julian卿と同じく口説きストではあるようですがロリではない模様(推定)。

そんな(?)ジュリアンを軸として展開するフランスイベントを駆け抜けて思ったことなどを適当に・・・

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2009年11月02日

帰ってきた航海日誌 イングランド編

God save the Queen!
とりあえず今のところ、もっとも存在感のあった君主はイングランドの女王陛下であらせられますにゃ。
良くも悪くも。

とこで! 結局イングランド編も完走いたしました。
ドロテアもやってるから3回目ですよ・・・。

では行ってみよー

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2009年10月30日

帰ってきた航海日誌 イスパニア編


ズキューンッ!

さー、イスパニア編ですが。これもまあ軽く流していきます。
とはいえ前回はダイジェスト過ぎた。いい案配を目指す気はないので気にはしないけど!

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Posted by nyanya at 19:11 | コメント (1819) | Clip!!
2009年10月29日

帰ってきた航海日誌 ポルトガル編

なのですが、国別イベントを日記にしようとすると駆け足でやって所為もあって画像が50枚を超え、それなのに内容はただ粗筋紹介になってしまう、という現実にぶつかりました。
流石にこれはいかんと言うことで超ダイジェストと感想のみ。

世界を革命する力を!
あ、暁生さん!?

-完-

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2009年10月26日

帰ってきた航海日誌 ポルトガル入国編

と言うことで・・・・


名前が赤くなった_no
ポルトガル入国です。


で、また延々悪名落としなので

なんの変化もない生活。
流石に大海戦にポルトガルで出る気もしなかったので本当にただ漂白。

そんな生活の詳細とかは超省略して

漂白完了!

省略したけど辛かった・・・。
一回通った道なので甘く見てたら心理的には二度目の方がより辛かった。
オスマントルコのまま、少し保釈期間を楽しめばよかったよ。

とりあえず言えることは

防波副官大事。ガレーだから。

漂白に関してマジレス気味に思うことは、前回書いたことに加えて、敵対度は+方向にもイベントで入れて欲しいかなってこと。
亡命したら元の国との敵対度が上がるのは当然として、逆に亡命先の国との関係は友好方向に+されるべきじゃね?
赤いのはイマイチ釈然としない。
出来れば副官交信以外にもクエとかで上げる道があるべきだなとも思う。
(大海戦に連盟で参加したら主催国との関係がよくなってもいいじゃない? とか海事クエで特定の国に味方したり敵対したりするのもあるんだしそこで少しだけ増減したりとか)

ま、まあ兎に角、漂白が終わったので投資しつつ国イベントでも見ることにしますよ。
ポルトガルに対するイメージは
・総影響度が高いので関税が高い。
・それなのにヨーロッパに同盟港がない。
・運河がバカみたいに高くてしかも時間がかかる。
と言うよくないものばかりで、よかった捜しは
・リスボンは人が多くていいね。
と言うことだけな訳ですが、短い(予定の)期間中にもっとよかった捜しが出来ればいいね。

こんな感じでポルトガルイベント本編(予定)の次回に続く。

Posted by nyanya at 12:41 | コメント (0) | Clip!!
2009年10月21日

帰ってきた航海日誌 オスマントルコ編

と言うか、ただ漂白しているだけ編。
相変わらず内容はないよう(ぉ


とりあえずこんな感じのPiratesマーク付きな生活は脱出せねば!

と言うわけで

ベアトリスからこんなメールが来ようとも、泣く泣く遙か彼方でじんわり航行する日々ですよ。

そんな犠牲を払いつつ・・・

じわり

じわじわり・・
と減らし続け、

ついに

地獄突入 _no

8000→6000は1日あたり悪名4P減(500航海日)
6000→3999は1日あたり悪名3P減(667航海日)
3999→1999は1日あたり悪名2P減(1000航海日)
と固定値で下がっていきます。

じゃあ次は1Pずつ? と普通なら思うところですが定期刑から不定期刑(しかも延長のみ)に突然チェンジです。
最初のうちは10日で9P減少したりして「まあ、OKOK」って気持ちですが、これからどんどん悪化します。
1600台から1400ぐらいまでのメモを観ると100日あたりの悪名減少、74P、78P、72P。7割以上あるからOKOK(汗
1400~1200周辺。100日あたり、57P、53P、63P。ぐ、ぐぅ。は、半分は楽々越えてるよ!
1200~ラスト付近。同、47P、51P、50P、41P。つ、つらい・・・。が、終わりが見えてるのでなんとか耐えられる。

悪名値が高いと減少値も大きく、悪名が低くなると減少値も小さくなる、と言う
「溜めにくく、減らしにくい」制度で、この考え自体はいいと思います(考え自体、は)。
しかし、タイムスケールの大きさに対して等、言いたいところがありますな。
ザブングル的に「三日の掟」でいいじゃん、とまでは言いませんが費やした時間が航海日合計で10年以上なんですけど・・・。
後やっぱり最後のランダムは嫌がらせに過ぎると思うです。

とまあ苦行を修めてあと少し・・・

(悪名が1000を切ると賞金首じゃなくなります)

最後はもう移動モードで

「白くなったー!」

賞金首表示も消えた!


出て行けることになったー! とイスタンブルで感慨にふける。

そう、トルコには国別イベントもないし、とっとと脱出するのですよ。
つまり・・・・、苦行ふたたび。_no


おまけ。

ハイレディンにも別れの挨拶を。

おまけ2。

援軍に出てくるオスマン海軍。
紋章結構好きだなー。

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2009年10月18日

帰ってきた航海日誌 オスマントルコへの道~契約編

オスマントルコとの契約はトプカプ宮のイブラヒム閣下に申し出ることになります。
しかし、狭い。
トプカプ宮殿くらい画像がいくらでも出回ってると思うんだが、よくこの内装でいいやって思ったなぁ。
このゲームの開発陣の手抜きに対する肝の据わり方には唖然呆然を通り越して敬意すら感じるときがある。

それはまあいい。

亡命するだけなので内容は(前回より更に)ないです。
続きは以下に

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Posted by nyanya at 13:19 | コメント (1996) | Clip!!

帰ってきた航海日誌 オスマントルコへの道~交信編

ネーデルイベントも終了し、いざ交信のターン。ピピピピ・・・・
交信のターンで書くほどのことは全くない訳ですが。

さてスタ→ト。

アレクサンドリア
拠点はここにしよう。

友好
友好

休憩所主人
休憩所主人からよろしくと頼まれる。

好意
順調。

お泊まりアイコン
お泊まり来た!
夜明けー
俺も楽しかったぜ!

信頼

親愛
ye-! 親愛達成。

親愛達成したところで感想など。
・ユリアは冒険家から色々貢がれるからか、お泊まり維持は困難。
・副官の見張り特性値は80台でも「およそ8割」成功。
なのでS確保できたら、特性100にするより育成時間を交信に回した方が結果的に早いと思う。
・狙いはオスマン武装商船団
海域人口などの関係で消えたり、所によっては旗無しのものに入れ替わったりもするけど定点的な商船団が狙い目。
うちは後期、アテネ東の武装商船団に粘着してました。

交信用副官を傭ってから20日前後で亡命可能になりました(大海戦やネーデル国別イベントで5~7日くらいロス)。
無論、うちのペースなのであまり参考にはならない気がするけどw

と言うことで、さあ次はオスマンだ!

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2009年10月14日

帰ってきた航海日誌 お国探訪編第一部ネーデルランド

まず最初に(以前にも書いたけど)、
「一周してヴェネツィアに帰還するっ!!」
と言うことをしっかり表明しておきたい。

では改めてー
旗がー
造船亡命第一弾としてまずはネーデルランドで御座る。

名前の左の旗って、案外重要だねー。すごい違和感がある。
がんばって戻んなきゃって気持ちになったよ。

しかし、折角来たんだから各国の国別イベントを覗いていこうと思うのですよ。
駆け足でやったので超適当にSSぺたぺた貼るだけだし、バレバレです。
と言う前提で以下に

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2009年10月10日

帰ってきた航海日誌 海事編

大型ガレオン
さあ、交信用副官の戦闘上げに出帆っ!

と言うわけでこんばんは。
オスマン交信に必要なレベル18/5/14を目指して来た約2週間(うち3日強は大海戦だったけど)でした。
それも冒険が18になって18/8/11と、残すは戦闘だけとなりました。

で、ドロテアの戦闘上げ用に造っていた大型ガレオンに副官室があったことを思い出して強奪。
颯爽と船出しました。

第一次作戦。
パナマ勅命の海戦とかいいんじゃね? と思い強襲。
火炎砲だったorz
思った通り経験値は高い。しかも、一人で砲殺するのも簡単。
しかし、クエを2回戦闘計4回で大砲や装甲が完全に壊れきりました。火炎砲ダメだ!
(援軍出せば損耗抑えてやれるんですが、援軍出すと経験値が下がって育成というコンセプトを果たせない)
ついでにソロは回避優遇職でやるべきだなっと砲術家ガリバルディは思った(思っただけ)。

大砲や装甲が全壊したので、縫製モードだったドロテアを捕まえて転職させて大砲作製。2セット強。

さて、準備は出来たがどうしよう?
んー・・・、そうだ、アレだ!(以下続く)

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Posted by nyanya at 09:29 | コメント (328) | Clip!!
2009年10月09日

帰ってきた航海日誌 泥縄冒険譚クマー編

重い・・・
なにか、よくないものに憑かれたような気配が頭上に・・・。

ガリバルディです。
大海戦も終了し、交信用副官の促成栽培のための冒険再開です。

発見物をダラダラ貼り付けていた前回を見なおして、うざい、と思ったので今回はダイジェスト。
それ以前にSS撮ってないブツの方が多いし。

では以下に

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Posted by nyanya at 23:31 | コメント (1831) | Clip!!
2009年10月05日

帰ってきた航海日誌 大海戦編

記念撮影の裏側
大海戦行ってきました。

艦隊で組んでくださった方々、補給隊の方々、艦隊編成の世話役さん、両陣営参加者各位おつかれさまでしたー。多謝!


結果は以下に。

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2009年10月01日

泥縄冒険譚

水上コテージ
いい家だなー。暮らしやすいかは兎も角。

と言うわけで(?)こんにちは。
今どんなことをしているかと言えば・・・
ととっ、「いるか」と言えばまずこれを見て欲しい。
イルカ
アマゾン上流の上陸地点近くにイルカ出現。
これがアマゾンカワイルカか!(違

と軽くセルフ話の腰折り。
近況は以下に

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Posted by nyanya at 21:58 | コメント (510) | Clip!!
2009年09月25日

☆造船R15達成☆

R15
わーい♪

予想よりかなり早く仕上がりました。
連休中にとある原稿の〆切があって、それに間に合わせるため修羅場モードだったわけですが
その完徹してる裏で平行して浮いていたのが終盤のスパートになりましたw

さて、今後の予定。
※造船亡命をするか否か。
これは一周して「ヴェネツィアに還ってくる」こと、と言う大前提があるので悩みものなのです。
そして可能ならば東アジア導入はヴェネに戻った状態で迎えたいので結構時間的な制約がある訳ですね。

・問題点とか
交信副官育成が必要である(うちのオスマン籍の副官、名状しがたきバールのようなものにオスマン交信がないことに気付いたのは造船完了寸前であった・・・)。
交信で親愛に上げるのにかかる時間がよく判らない。
オスマン出入りで二期も色付き漂泊が必要。

・メリット
公用色造船
フランスのケベック
オスマンのターキッシュガレー
ついでに各領土の交易品解放

うん、どう考えても造船亡命するメリットは薄い。
故にやるべきである(ぇ

と言うわけで副官育成のため冒険でもやりつつ、それにかかる時間が見込みより大きかったら東アジア後に亡命開始かなぁ。

色付き期間は漕船をスキルブックから出して久々に漕ぎ漕ぎでもやるか。ターキッシュガレーで。とか夢は膨らむ。

ともかく、そんなわけでマラッカ以外でもうろうろしてる姿が確認できるようになりますので見かけたらよろしく。

Posted by nyanya at 15:19 | コメント (1426) | Clip!!
2009年09月17日

生存報告

生きてます。
完。

じゃなくって!
えっとですね。まず去年の復帰後、更新しようとSSは撮ってたんですが更新する癖が抜けてる所為で
ネタは溜まりつつ更新しない→勢いもっと更新しなくなる、と言う悪のスパイラルでした。
それはまあ時効ってことで!(と言いきっておけばOK)

そしてまた半年近く休止してたんですが、これは予想外でした。
DDOしつつとは言えながらプレイに向いてるのが大航海ですからね。
では何が理由かというと、年度末に少し忙しくて休み「どうせなら魅力的なアップデート情報が来て
からでいいか」と思ったのが運の尽き。
何故か半年が経ってました。ポルナレフAA略。

ま、まあとにかく一応復帰してます。
今現在は飽きるまでと思いつつ案外がんばって造船修行中。浮いてる間は本読んだり必死に原稿描い
てたりするので反応は悪いですw


花火♪ と言いつつ撮影上手く行ってないかな
花火が上がってるうちに復帰してたよ、の図。

そう言えばマニラ前でチェ氏を見た
「造船とはネズミブリードと見付けたり」

大海戦!
と言いつつ造船修行をサボって大海戦。組んでいただいた方々ありがとうございましたですよ。

聞いたことがある気がするね
ちなみに造船修行からの逃避でドロテアの冒険も進んでいる模様。


前撮って溜まってるSS類は・・・、まあいいか。もう大概何の意図で撮ったか忘れてる気もするし!(自己完結)
と言うわけでコンゴトモヨロシク

Posted by nyanya at 21:44 | コメント (2241) | Clip!!
2008年07月01日

航海日誌R 第2話

復帰して1週間あまり。
軽く近況など。

カノン
なんかこのトーガにモヒ兜姿って見覚えが・・・。
・・・。
・・・。
あっ、聖闘士星矢の教皇(偽)っぽい。カラーリング違うけど。

と言うわけ(?)でちょっと商人になってます。
ガルが調理(取引が調理向きじゃないので半死スキル)・造船
ドロテアが鍛冶・工芸・縫製
と言う構成だったんだけどJB考えるとガルにR10でいいので工芸が欲しいかなっと。
(造船を本気で伸ばすのかどうかはさておき)

商人になったついでに養成校の商業課程を修了してみた。やはり経験値入りすぎw
で、学校がシラクサ、ピサと言うことを利用し修学期間中にオリーブを油にしまくって
工芸を多少上げておき嗜好品取引をとってボルドーに行き酒や酢を密造してささっとR10に。
カテ紙は80枚程度でいけました。

工芸R10と言う目標は果たしたので次は冒険者に転職して学校をコンプしたり港発見の旅に
出たりしようかなー。でも戦闘レベルを早く上げたい・・・

とやりたいことは多く、相変わらずなペースでやっておりますー

Posted by nyanya at 12:54 | コメント (1644) | Clip!!
2008年06月25日

航海日誌R 第1話

と言うわけ(?)で復帰して日記も再開してみようと思うのこと。

休止しようとかの前触れもなく普通にログアウトした後それっきりだったため、一体どこにキャラがいるのやら・・・。
・・・。

サンジョルジュだ。

発見のSS撮るの不得意なの
最初にやったのは請けていたクエのマンドリル発見。
ついでに地図のキリン発見。

船倉に象牙があるのでどうやら、マンドリルを見てサンジョで報告してケープに象牙もってくクエでカテ4を貰い、そしてインドに行く。
そんな状況でした。
折角なのでインドへ向けてGo-。

でインド間際で
この島は!
む、これは!?
ファームっていうと元の意味と逆にゲームで一定のモンスを狩り続ける気がしてしまうw
ファームでした。
植民地で農園経営とか人として問題ある気がするが気にせずGo。
まあ開発用の装備だとかなかったので適当。

そしてカリカットで適当に胡椒とサファイアを積載し、一路ヴェネツィアへ。

お約束
まずやることはこれでしょう。

そして
殺風景な
寄宿舎貰ってみる。でもアパルトマン買ってみると内装はマネキンないだけだった。
もっと学校の寮風にして欲しかったなw
と言うか、寝れないのかー

ねこねこ
まあアパルトマンには猫。
ついでに執事は少年にしたけどSSは撮り忘れ。

将来的にはイスラム風内装にしたいなー。
イスラム風の内装で猫と少年。萌えだ(共感を求めない類の萌えですか?)。


そんなこんなでざっとヴェネツィアを見た後、次はロンドンへ向かい商会に加入申請。
向かう途中で戦闘レベルなどのキャップ解放に中南米の入港許可が必要で、そしてそれは勅命が必要と知り、
ロンドンからとんぼ返りでヴェネツィアに。そしてヴェネツィアから(砲術家だけど)生物の勅命貰って中南米へ。
とぐだぐだ進行でしたが
ごちゃっ
戦闘レベルCAP解放のラス2連戦へ。

敗北。

・・・。
これは・・・ 艦隊を組んで来るものか?
とは思ったが単艦で来てしまったものは仕方ない。
必殺技をお目にかけよう・・・。

秘技人任せ
秘技!「人任せ」で見事勝利。
ヴェネツィアンガレアスサイコー♪

で、とりあえず落ち着いたので今は海事課程の学生さんをしていますw

てな具合の復帰1,2日でしたよ。

(今日の航路)
サンジョルジュ→インド→ヴェネツィア→アテネ→ヴェネツィア→ロンドン→ヴェネツィア→中南米→ヴェネツィア→カリブ→ヴェネツィア

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2006年04月02日

航海日誌 第四十話


ドロテアVS忙しい通りすがり。

超お久しぶりですー。
通りすがり氏に心の声を代弁してもらってみました。
どれくらいお久かと申しませば、前回の記事で引退お別れ会の様子を書いた
ピロピロさんが既に復帰しているくらいw (ピロさんblog、Linkしてあるの
で右の方から探してGo)

で、まあ適当に撮ってたSS貼り付けて始末。
何か以前も同じようなことを言った気が・・・ まじめな更新をそのうちしよう。

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2006年02月06日

航海日誌 第三十九話

大海戦が終わって・・・
ヴェネツィア会議の議長を長く務められ、ヴェネツィア発展に多大なる寄与をしてこられた
ピロピロさんが引退なさる、と言うことでお別れ会が催されました。
うぅ、悲しい・・

ちなみにピロさんはヴェネツィア一の脳筋で
同時に金成金のすごい方です。

お別れ会は盛況でピロさんの人徳が偲ばれました。
お待ちしておりますので、是非復帰してください!
むしろ、廃人の引退はすぐ復帰、と言う説を強く支持するものであります~~~


おまけ
会の会場となったリスボン教会の司祭に会の終了後話しかけてみました。

ぇー

Posted by nyanya at 14:41 | コメント (0) | Clip!!

航海日誌 第三十八話

超合金
ごきげんよう。ヴェネツィアの超合金ガリバルディです。

PCが固まって、さっきまで書いてた分が飛びました。
2度書くのは面倒なのでだらーと行きますw

獅子帆♪
大海戦に参戦して来ました。
まあ、土日は夕方から働いてるのでフルで出れるのは金曜だけですがw

今回の大海戦はシエラオネオを巡って
イングランド・ヴェネツィア同盟軍 VS ポルトガル・フランス・ネーデルランド同盟軍
で行われました。

戦力は拮抗しており激戦。
結果は49%対51%で劣勢で引き分けとなりました。

前回のイスパ側での大海戦も戦闘が途切れない楽しさがありましたが、
今回の互角の戦いはまた別の熱い楽しみでありました。
ホント燃えたですよ。

こう楽しめたのも上陸地点まで来てくださった支援部隊のおかげであります。
わさわさ
これは初日の前半なので少なめですが往時はこの2,3倍は軽くおられました。
ホント感謝ー

で、自分の戦績ですが・・・
二日目
ふ、そこそこよかった2日目だけ貼って印象操作!
・・・
・・・・・・
ごめんなさい。
初日最終日は散々でしたorz

つぎはがんばるぞーーー


おまけ。
拠点となったカーボヴェルデで岸壁に埋まる人が居たので混じってみました。
3人ともヴェネツィア人だったw

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2006年02月01日

航海日誌 第三十七話

いやぁったぁあああああ!!
ふう、取り乱してすいません。ヴェネツィア海軍所属ガリバルディです。

数日某所に籠もりっぱなしだったのですが、その目的を無事果たすことが出来ました。

キターーー!!
わーい
いやっほぃ

そう、無事獅子紋章ゲットです。
緋色の地に黄金色の獅子で、極めてヴェネツィアの軍艦らしい帆になりました。感涙;;

正直諦めかけていたところでしたのでうれしさも一入。
有益なアドヴァイスを戴いたStarさんには深く感謝。

ふぅ。このままの勢いで大海戦はガレアスで出るか・・・

Posted by nyanya at 03:47 | コメント (3) | Clip!!

航海日誌 第三十六話

ヴェネツィア本国に帰りつき、積み荷を降ろし、次の航海に出るまでの僅かな休暇を穏やかに、
あるいは賑やかに、どちらにしても怠惰で享楽的に過ごす日々を楽しみにしていることに関して
船員達と私との間に全く差異はない。
無論、船長としてこなすべき仕事も山積してはいるのだが、人生とは楽しむためにあるものだ。
この日もその信条に従って遊びに出るつもりだった。
しかし、その幸せな目論見は一瞬にして飛び去った。たったひとつの知らせによって。

「オスマントルコ海軍大規模攻勢」

チュニスやアルジェの海賊どもを徴用した大規模な艦隊が編制されており今にもパルマ方面へ
出撃すると言うのだ。

サラウンド

この緊急事態の一報を聞き、休暇に飛び出そうとしていた船員達を慌てて呼集し、彼らの楽し
みがお預けとなったことを告げた。
当然、情報収集の面で後手に回ったに違いない十人委員会の面々を罵る一節を付け加えること
は忘れなかったが。

我らの海である地中海において、こちらを出し抜くようなことがオスマン海軍に出来るわけも
なく、私と私の船員達は休暇を奪われた怒りを敵艦船に砲撃と斬り込みの形で叩きつけた。そ
れは蹂躙と言って差し支えない激しさであった。

しかし、いくら蹂躙しても尽きぬかに見える先遣隊の規模から、これが未曾有の大攻勢である
と窺い知れる。
艦隊陣形を組まねば数に押し潰される。その危惧はすぐに現実のものとなった。
敵はガレアッツァを主力とした制圧艦隊を押し出してきたのだ。

こちらも運良く、苦戦の最中にチェ卿との連携を取ることが出来、我が艦にとっての戦況は一
気に好転した。
イングランド軍人のチェ卿は艦隊の連携運用における権威であり、その戦力運用は見事と言う
より他はなく、局地的な戦域において常に優位な戦闘に終始した。

我々の艦隊も苛烈な連戦を繰り広げていたが、さまざまな国から参戦した友軍艦隊も各々の旗
に恥じぬ勇猛な戦いを繰り広げ、ついにはキリストの艦隊が尽きぬかに見えたオスマンの制圧
艦隊を切り崩していったのだ。

・・・・・
こうして地中海防衛を果たした我々は、

僅かばかりの報奨金を受け取り、戦闘の熱気の余韻を宿したまま、今回の勝利を祝うために酒
場へと繰り出していった。

オスマントルコは強大であり、今回の大攻勢の頓挫で失った艦船や人員の補充も容易であろう。
とてもスルタンの野望を完全に退けたなどとは言えない。
それにこの戦争状態のおかげでどれだけヴェネツィアの交易に被害が出たか、あるいは出続け
るか、想像するだに眩暈がする。オスマンとの関係だけでなく、オスマンとの交易を行うヴェ
ネツィアの立場がキリスト教世界で危うくなるやも知れない。
問題は山積みであり、悩むべき事は多い。

しかし、まずは酒と美味い食事で戦塵を体の中から洗い落とすのが先決だ。
どんな悩みだとしてもそれに優先するものはない。
その点において私と私の船員達の意見は全く一致した。

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Posted by nyanya at 03:32 | Clip!!
2006年01月18日

航海日誌 第三十五話

今回は特別編。
「登場!! ヴェネチアンガレアス」の巻

Robertaさんのイベント戦闘にお邪魔したとき、
賑やかしに海軍出動要請書を一枚ペしっ とやりました。
ヴェネチアンガレアス!
強い。
すごく、強い。

拡大ー
耐久972船員158
こ、これはヴェネチアンガレアス!

ええ、これだけです。
ちょっと嬉しくて更新♪

P.S. イベント戦闘は無事勝利出来ましたー。

Posted by nyanya at 14:02 | コメント (2) | Clip!!
2006年01月15日

航海日誌 第三十四話

時機を逸した感じで謹賀新年♪
まだまだお屠蘇気分なガリバルディです。嘘です。先年は29日まで働き今年は4日から働いてますw
それはおいといて・・・、大航海は相変わらずやり続けている訳ですが、相変わらずなのでなかなか日記更新出来ません。

と言うわけで適当近況~ いっくよーw
香料商人の優遇だったので調理を10まで上げてました。
その途中、ナントボルドーで鶏ニンニクを量産してニンニクくさくなっている頃、
くまのプーさんを見に来てらしたJulianさんたちCAFE de Genovaのプーさんファンクラブご一行様に出会ったりした
のですがSS撮り忘れorz
最近BLaC内部ではマエさんを一番虐げているのは実はRakugoの旦那ではなくナリさんと言う説が濃厚なのですが、
CAFEの人々はvvちゃんにいじめられていないか心配です。

で、調理10になったので海事職に復帰。
海賊系初体験です。これまで漕船や収奪が優遇だったことがないのでちょっと上げてみようかと。その判断は大きな
間違いであったことがすぐ判りましたが、まあ判断というものはすぐに誤りであるとわかる判断か、あとでじんわり間
違いであったと気付く判断であるかの2種類に分類されるので比較的にはよいのかも知れないので気にせず。
単に、漕船上げとかやってられないと言うだけですしw
それはおいといて海賊系初体験なので、折角だしと言うことで私掠海賊>広域海賊と転職しました。
私掠転職はちょうど地方海賊だったシャルファさんと一緒に片付けました。
うちはもう諦め気味ですがシャルファさんは漕船頑張ってくださいw

えーと、あと大海戦は参加しました。
イスパ連盟だったのでBLaCの商会員たちとは敵味方だったのですが、残念ながら撃ち込むチャンスはなく・・・。
大海戦自体は、戦闘後ちょっとばらけて追従切れたりするとそこにも対戦相手に飢えたイング陣営の人たちが突っ込
んでくるので危険w と言うくらいに途切れず戦闘できるので超堪能できました。
連携艦隊があれば10VS5でやられ過ぎることもなく。
次がどこと連盟なのかは判りませんが、楽しい出来る限り参加したいものです。特に中型は深いですね。

以上SSなしで適当な近況でした。

以下何枚か撮ってたSSを一気掲載w

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2005年12月31日

航海日誌 第三十三話

あて先違いすぎ
どんな間違いだッ!?
と言う素直な感想を抱きつつ、ケープ経由カリカット行きの旅に出ましたところ

ハラディという一風変わった武器を手に入れました。
ハラディ
ガリバルディです。こんにちは。
もう分歳ですね。
今年最後の更新をしようと思い立つも、余り書くことがなく途方に暮れ、
些細な近況を報告してみました。

クリスマスイベントもやったのですが、SS撮ってないしもう時期外れたし・・・
一枚だけ残ってたので
妹は少し品がない。
マルセイユで味勝負をしたイヴォークくんのご家族。


今年はかなり大航海な年でした。
来年もよろしくおねがい島津。

では、不思議な踊りを舞うドロテアのスナップで今年を締めくくりたいと思います。
チャクラが開いたッ!?

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2005年12月21日

航海日誌 第三十二話

今日も今日とて大航海。ども、ヴェネツィア香料商人ガリバルディです。
ノルティアさんをパクってみました。やってみたかったもので・・・。


最近お気に入りの保護色ファッション。

で、更新の間が開きまくった間にも色々あったのですが、すっかり記憶
が流れ去っております。
適当にSSを貼り付けながら思い出そうとするいつもの感じで~
(つまり撮り忘れたものは・・・)



カリブの壺に籠もってガレアス乗りに。
ガレアスの帆は帆塗料その8~




これはサンジョルジュの影響が削られたときに取り戻しに行った記念撮影。
帰り道にPKさんと戦い見事撃退したSSとか撮り忘れw


クリスマスツリー。今まさに旬~
でも・・・
ねぇ、これ電飾じゃない? 光ってるんだけどw

何というかSSもほとんど撮ってないなぁ

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2005年11月28日

航海日誌 第三十一話

いきなりですが、こんなんなりました。
ヴェネツィア3つ目の同盟港です。
金獅子の旗が翻っているのを見ると嬉しいですね♪

記念撮影

まあ、横合いからになってるのでちょっと見にくいですが・・・
えっと会議の発起人であるピロピロさんが商会長を努めておられる「アドリアの風」のSiteで
きっと正面からの記念写真が見れるようになるはずです。
無断LINK!! http://www.geocities.jp/vento_di_adriatico/

まあ、おいらは仕事から帰ってくるともう2G入った後で、
軽くかけつけ20Mかそこらだけしか入れませんでしたが・・・

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Posted by nyanya at 21:51 | コメント (1406) | Clip!!

航海日誌 第三十話

大海戦!!

まーすでにいろいろ各地で書き尽くされてるから
書くまでもないかと思ったけど、一応今更大海戦参加報告

しかし、SSはこの一枚しか撮ってなかったorz

アルギンで釣りしているところ。

まあ、大宇宙からの電波を受信するアンテナ二本立てて(ロロ兜)、ピピピッと大海戦に行ってきた訳ですよ。
BLaC艦隊で参加ですが、ヴェネツィア軍人の心意気で赤地に黄色いアニマル紋章で擬似金獅子帆で出陣♪
(これこそSS撮っとくべきだった・・・)
獅子紋章をそのうち狩ろうとも思いつつ・・・。

まー、感想なんかはSSないし超適当に。
・初日
種族:ミサイルである天藍さんのラム攻撃で一勝を稼ぐ(しかも強力な私掠艦隊相手。その後
同じ艦隊に圧負したりしたほどの)。
おいらは振るわず。戦列艦の遅さにまだ慣れが・・・。
・二日目
そこそこ自分の調子は上がってきたのですが、艦隊の戦果は挙がらず、またミサイラーによる一勝のみ。
・三日目
何隻かいい感じに戦果を上げれて個人的には満足。
追い上げでホンのちょっとイングランド同盟軍優勢の引き分けで大海戦終了。

雑感。
あれですな、思い出に残るのは嵐(==;
あと、ラム食らって400とかもってかれたりもあって、流石痛いなぁと実感w
海上補給はホントありがたい。アルギン部隊も海上の給食部隊も多謝ー。
いろいろ考えはあるけどガレーはやっぱつかいでがあると思った。戦列から見て。
あと重ガレオンがやっぱいいなー。

そんな感じでした。
次の機会はいつでしょうかねー 楽しみです

Posted by nyanya at 21:21 | コメント (0) | Clip!!
2005年11月17日

航海日誌 第二十九話

聖マルコ寺院内にて
と言うわけでヴェネツィアの会議と模擬戦に出席。
現在、土日の帰宅が遅いので大規模会議にきちんと出れたのはじめてかな・・・

「ニューヨークに行きたいかーっ!?」のかけ声で始まった会議ですが
最初の議題はついにヴェネツィア初参戦の大海戦関係から。
(ヴェネツィアはイングランド連盟で参加。イングランド+ネーデルランド+ヴェネツィアVSポルトガル+フランス)
大海戦の実際はイングランドの方針がきちんと決まってからでないと何ともならない部分が多く大筋だけ。
「聖マルコの旗に恥じない戦いをすればよい」ということで。
他経済や投資についても熱く語ったり予定を立てたり。

模擬戦は対人あまりに久々(亡命前のジェノヴァ海戦以来)なのでダメかなと思ってましたが、
まあ沈められたり沈めたり沈められたり・・・
楽しくやれましたが、勘が取り戻せたかはどうかなーw まあ実戦頑張りますw

感想とか
・戦列艦はやっぱりとろい。
ついつい撃ちまくって遊んでましたが、戦闘区域の外周円に行くのも至難ですよ。
旋回性と装甲の高い重ガレオンの方が総合的戦闘力は高いかも。これは。
・ガレー強ス
高Rの回避と高いPスキルがあるガレーに張り付かれると厳しいものがありますね。
振り切ることは事実上不可能で、決してこっちにクリティカル部を向けなければ回避のパワーで即撃沈は防げるから
艦隊メンバーのサポートがないと厳しい。
回避性能に関しては大海戦の高重力ラグでどうか不明だけどそれはお互い様な上に撤収の鐘が振れなかったりする分
やっぱ侮れなさそう。
・フリゲート速い
支援担当の人がフリゲに乗ってたけど、やはりフリゲはご機嫌な旋回性能で凄いね。
船倉が小さくて物資切れが起きやすいという問題以外は支援には悪くないなー、とか。
・やっぱ防御いるかなー
あるいは銃撃。
基本の白兵性能で負けてる状態で突撃ぶつけ合ってもダメだしw 戦術は突撃に負けるので対人で使う気しない。

こんな感じかなー。
今回は何と二話同時更新。
つまりまとめても構わないない内容の薄さをあえて二個に分けることで更新量を水増ししてみました。
ってことですね♪

ではでは、大海戦頑張りましょ~
Viva Venezia!!

Posted by nyanya at 15:49 | コメント (1798) | Clip!!

航海日誌 第二十八話

日記と言うよりメモ。
帆を少し染めかえようかと思い、インドへの移動途上のザンジバルで
帆塗料その9が出るというクエをやってみることに。
クエは「サンゴを守れ」
戦闘場所はモザンビークのすぐ南で敵は弱く、
問題はザンジ・モザン間はPKが結構多いって事だけですね。
※収奪ではありません。戦闘終了後にランダムで受け取れます。

3回ほど回して2個ゲッツ。母数が少ないので不明ですが、結構出るようですね。
戦列艦と商用大型ガレオンを染めかえました。

赤い縞々
紋章とあってないー

ドット模様
ふぁんしー(?)な水玉船

こんな感じに。
この他スエズ近くが戦闘場所の”その8”出るアデンクエもやってみましたが、出ませんでした。
そしてとても2回以上やる気起こらず・・・
8はケープのクエでも出るのでそのうちやっておこうかなー。
ドロテア用も獲らなきゃだし。

で、[続き]はどんな柄がその9にあったかのメモw

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Posted by nyanya at 15:24 | コメント (1275) | Clip!!
2005年11月12日

航海日誌 第二十七話

別段書くようなことはないものの幾枚かのSS処理をば。

って、よく考えたら戦列艦に乗れるようになったとか
商用大型ガレオンに乗れるようになったとか
全然書いてないやん・・・orz

戦列艦はカリカットでの海事PT三昧。
でも戦列艦買ってお金がなくなってガレアスまで(とスキルあげ)の
海事修行は滞り中。

戦列艦代金補填のための交易中に商用大型ガレオンに。
しかし交易44はなんというか・・・
商用ジーベックに乗れるようになった32以来一度も商人系職業に
就いてないのによくやったなぁと自分に呆れ気味。

とかまあ近況報告して、本題(?)のSS処理。
まずは何枚か艦隊SS

ノルティアさん艦隊
これはノルティアさんと上級士官転職クエへ赴いたときの艦隊写真ですね。
重ガレオン・戦闘用ガレオン・重ガレー・戦列艦・戦闘用ガレオン かな。
かなり派手な艦隊。つか、重ガレオンもいいですなー。

シャルファさん引率
これはシャルファさんに引率されてるとこですね。
サムブークに牽引される商用大型ガレオン。

ピアノマンさん艦隊
インドからの帰還中、のたのたと喜望峰あたりを進んでいたら親切にも
拾ってヨーロッパに連れて帰ってくださいました♪ 多謝。
ガレアス、クリッパー、商用大型ガレオン。
冒険用のクリッパー、すっごい速いですね。

突風タクシー(本店)
これは突風タクシー(本店)。
ジーベックと商用クリッパーの切り替えで速度を稼ぐプロタクシー。
快適でした。


以上、ちょっと何枚か艦隊もののSSをなぜか撮ってたので~
帆とか個性が出ますよね。という感じで。
海事PTのSSも撮っとけばよかったなぁ、と今更思う。

で、ついでにまた別のを。
マルセイユで見慣れぬクエストを発見。
調べてみるとマルセイユ>ソファラ>上陸地点で陸上戦 なんて言うクエw
それでやめとこうかと思ったら何か見知らぬ武器が報酬にもらえるぽく・・・

ロングホーンッ!(違
行ってみましたw

で、
チュイロバァー
これがもらえた武器、チュイロバァー。
見た目はユニーク(性能はまあそれなり・・・)

まさにそれだけ! なんですけどね。
冒険クエみたいに稀少とかあるのかなーと言うのが今興味あるところ~。


ええまあ、超適当にSS貼って更新で。

Posted by nyanya at 22:53 | コメント (54) | Clip!!
2005年10月20日

航海日誌 第二十六話

ポルトガルのインド航路開拓によるヴェネツィア経済への衝撃は大きく
我もヴェネツィア市民として思うところあり、遠征に出た。

胡椒がヴェネツィアに来るルートは陸上において幾つか経路があるが
インド洋>ペルシャ湾>陸上>黒海(トレビゾンド)、地中海
インド洋>紅海>陸上>地中海
インド洋>紅海>陸上>ナイル川下り>カイロ
のルートが主になる。

価格、供給量の安定の両方に効果があるのは航路上の治安の強化である。
と言う方針で紅海・アラビア海・ペルシャ湾を中心に海賊を討伐することに。
討!
討!
討!
「船長、それイスラムの商船隊でやすぜ!」
「うわっ、反射的に」
・・・
えー、ちょっとした事故もあり一区切りをつけ、
次は原産地を偵察せんがためにインド沿岸へと。
インドにおいては既に西欧列強が地場を築いており、
胡椒交易に依存した経済の先行きは厳しいとの認識を新たに。

また、各国艦船を観るに己の力不足を感じ
インド沿岸部における海賊討伐艦隊に参加し腕を磨くことに。

しばらく戦闘に参加したのち
激戦の繰り返しで砲も射耗し、装甲も張り直しが必要に
またヴェネツィアから着いてきている古株の船員たちにも疲れが見え始めていることもあって
帰国を決意する。
「船長、エレオノーラに忘れられてしまってるんじゃないでやすかねー」
「言うなっ!」

・・・
永い航海を終えヴェネツィアに帰るとパラッツィオ・デュカーレで舞踏会が開かれるとの噂が
聞こえてくる。
しかしまあ、我らには関係ないことではあるし船員たちと酒場へ繰り出そうとしていたところ
ちょっとした行きがかり上ヴィットーリア嬢をエスコートして出席することに。
ジュリアンめ!

そして気付く。
インドでの戦闘で多くの装備が劣化したため現地で調達した物を身に纏っていたことを。
即ち、そのままの装束で舞踏会に出席していたことを。
orz
・・・・。
止めろよ、衛兵!

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Posted by nyanya at 12:21 | コメント (2461) | Clip!!
2005年07月15日

航海日誌 第二十五話

今回は・・・

gv25_0.JPG
gv25_1.JPG
gv25_2.JPG

大海戦前でお金が減りまくってる時に何やってますか、とw
それだけです。

最近2ndも育ててるのでそっちの日記も書くかも。書かないかも。

Posted by nyanya at 19:20 | コメント (0) | Clip!!
2005年07月09日

航海日誌 第二十四話


カモメを見つつこんにちは。
間遠な更新状況でお送りする内容のない日誌です。

最近の出来事としてはヴェネツィア亡命予定者顔合わせ懇親会に出席してみたり。
SS撮ったんですがまあまだ顔や名前を出したくない方も居られるようなんでSSは割愛。
発起人さん、お疲れでした。
いい雰囲気の国になるといいですねー

おいら自身の近況はほとぼり冷ましにインドまで遠出したり
結局緑の旗付き襲ってしまったり・・・
その甲斐あってやっと軍人レベルが交易を追い越したり。
結構まったり気味~

で、まあいつものように適当にSS処理な日誌を(続き)で

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Posted by nyanya at 10:27 | コメント (1899) | Clip!!
2005年06月29日

航海日誌 第二十三話

gv22_0.JPG
お久しぶりです。オスマンのお尋ね者ガルです。
あまりに間があいているのでネタはないものの近況だけ・・・

・造船R10+1に。
15を目指す気力はありませぬ。鉄ガレオン・鉄レアルを造れるのでこれでOK!
・鋳造R13+1に。
カロネ14が自給可能に。でも作るのが面倒…。
地中海だといすぱにゃんな鋳造屋さんが安く売ってるしそれを買ったり、材料を商館買いしたり
・海事修行
造船と鋳造が一応目標のRになったので軍人家業。
カリカットソロは無理あり。アデンソロはなんとか可能。
でも遠いから地中海で。
Rakugoの旦那と黒海のオスマン旗つきを狩りまくったり狩られたり。

そんな日々。

そして8月の新国追加時はヴェネツィアに行こうかと考え中~

Posted by nyanya at 13:57 | コメント (760) | Clip!!
2005年06月08日

航海日誌 第二十二話

近況など。

船大工に転職しました。

hunadaiku.JPG
(参考)ドーバーの船大工

。。。
いや、おいらはインド帰りなのでもっと派手な船大工を目指すですよ?
hade.JPG
こんな感じに。

で、修行の結果、造船がR8+1。鋳造がR8+1。でもって船大工とは関係ないけど宝石取引がR3+3。
商人つーか生産三昧ー
そして生産とか買出ししてるだけだとネタ不足なのです!w
今後もしばらく鋳造修行>インド方面行ってサムブオンライン>宝石買出し修行とかなので・・・

それはそうと船大工になった後出たアップデート計画によると
>転職で優遇→非優遇になってもスキルのランクが落ちなくなる。
船大工転職で落ちたおいらの剣術と弾道学のランク返して(TxT
(安心して転職できるようになるのでなかなかの神変更ですが!)

以上。なんかとりとめもない近況。。。

Posted by nyanya at 14:31 | コメント (49) | Clip!!
2005年06月02日

航海日誌 第二十一話


"全艦突撃!!"
と言う大海戦のSSを貼りつつ、
時代はもうイワシ祭りと言うおなかのすくイベントの季節になっていて・・・
いい加減溜まってるSSを適当に処理するだけのダメ更新だー

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Posted by nyanya at 04:02 | コメント (1142) | Clip!!
2005年05月22日

航海日誌 第二十話

酒場娘攻略指令
対象:クリスティナ

「ポルトガルの海の男たちの心の拠り所であるクリスティナを陥落させよ!」
というわけで(?)、大海戦期間中だし、とリスボンの酒場娘クリスティナちゃんに
口説き攻勢を仕掛けに行きました。

・・
・・・
・・・・
cristina.JPG
こんな感じで気をもたされつつ、その実鉄壁の守りのクリスティナ嬢。
いけるかなーとか思って貢ぐ。
まだだなーもうちょいかと思って貢ぎ。
更に貢ぎ。
。。。。


結果

 大 敗 !!


予定予算を大幅に突破しつつ、結果としていい友達(マスター談)どまり・・・
ぇぇ、胡椒一回分くらいで、と思ってたのに縦深陣に誘い込まれ5M以上消耗したあげくに負けましたよ、っとorz

とりあえずですね、
この借りは大海戦最終日で晴らす!!(八つ当たり)

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Posted by nyanya at 15:40 | コメント (1102) | Clip!!
2005年05月19日

航海日誌 第十九話

酒場娘。

首都や主要都市の酒場にいる彼女たちは場を華やかにし、
海の男たちの心を癒し、また依頼の報告などで手助けを
してくれる大切な存在だ。


口説きスキル。

そして酒場娘との親密度を効率よくあげるための大航海
時代ONLINEにおける最重要スキルである。


親密度。

まず、大きな依頼の報告は少し親しくならないとしてく
れない。これが貢ぎ始める第一歩である。
そして親密度が上がってくると娘さんたちは名前を憶え
てくれたり、さまざまに親しげな話をしてくれる。
これが地味に嬉しかったりするわけだ。

しかし、それに留まらず上げきったらなんと「お泊り」
が出来てしまうのである。

そのために贈り物を貢ぎすぎ破産するものもいると言う。
そのおそるべき収奪性能と決して酔いつぶれない鋼鉄の
肝臓と合わせて彼女たちを悪魔と呼ぶものもいる。。。


なにやらよく判らないで出しになりましたが、貢ぎまし
た・・・。

結果。

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Posted by nyanya at 03:52 | コメント (51) | Clip!!
2005年05月11日

航海日誌 第十八話

一月鰤ならマンボウは三月かいってーの てやんでぃべらぼうめい
先制逆切れ江戸っ子風味でこんにちは。
海に出て色々していると日記書きません。


ロンドンに帰ったら噴水前で即席楽団が出来ててそれに混じったり。

easter.JPG
イースターイベントのカリブ姉妹を見たり。

easter2.JPG
イースターイベントで出現したヴェネツィアのヴィットーリア嬢にあったり。

いろいろなことがありました。
と、最近のものを適当に貼ってお茶を濁し
溜まったSSや書くネタが山盛りであることからは男らしく目を逸らす方向です。

Posted by nyanya at 16:06 | コメント (191) | Clip!!
2005年04月18日

航海日誌 第十七話

セビリア音楽隊。
GV17.JPG

ユミルカちゃん&ニナちゃん、そしておじいさんが現れているところに行き会い
カリブ姉妹の楽器練習に参加し・・・、
練習の成果発表でセビリア音楽隊が出現。

楽しかったです^^


と言うことで色々日記ネタは溜まっているのですが、それはおいといてとにかくこれだけでも・・・と。
(カリブ姉妹シリーズは公式を参照のこと)

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2005年04月06日

航海日誌 第十六話

GV16_1.JPG
近況。
趣味で美術品鑑賞をはじめました。
あと、胡椒貿易に手を出してみました。
どちらにせよ士官のままなので効率悪いのですが、これもまた趣味で。

あと雑多なSS。

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Posted by nyanya at 15:46 | コメント (0) | Clip!!

航海日誌 第十五話

大海戦参加記録

イングランドによるジェノヴァ攻略戦3日間に参戦しました。
とは言え戦闘中はSS撮る余裕などあるはずもなく。

撮ってたSSはこれぐらい

これは初日ですね。
コミコミですが初日は概ね問題なく動けたので撮る余裕がありました。
2日目3日目は非常にLaggyで全く余裕なく・・・

ゲーム的戦術面の部分や
トラファルガーはかなり先の時代なのに乱打戦術だよなーとか言うどう
でもいい部分はまあ割愛。

結果だけさっくりと。
(3日とも自分も艦隊旗艦も被撃沈0だったので、戦績は初日と2日目
3日目のラグの差を如実に示しています)
GV15_2.JPG
GV15_4.JPG
GV15_5.JPG

と言うことで見事英国海軍勝利。
更にその後、投資爆撃が敢行され
GV15_6.JPG
ジェノヴァは英国同盟になりました。
iei

最後に初日、大海戦後撮った記念写真。

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2005年04月02日

航海日誌 第十四話

大海戦が始まったわけですが
それはまあ後ほど三日間分まとめて

と言うことで溜まったSS(あんまり撮ってないけど)処理。

近況(船)

軽ガレオンです

近況(本人)
GV14_2.JPG
海賊スタイル。この前に貴族風カツラをかぶったスタイルもあったんだけど・・

以下超適当なSSがいくつか

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2005年03月23日

航海日誌 第十三話

海や空


ただの風景写真。

それはそうともうすぐ大海戦です。
イングランドの番は3番目の予定だったのですが、第1回がイスパニアVSポルトガルだったことを受けてイングランドに番が回ってきた模様。
同盟国の取り合いのはずなのでちょっと遠そう。
しかし、勝ちを収めたあと投資爆撃が入れば地中海にイングランドの橋頭堡が出来るやもなのでそれはそれで気合が入りますね。
個人的にはイングランドのイベントでまさに敵役として出てくるイスパニアが相手になる確率高いと思うんですが、対象都市が出てこないとなんとも言えませんね。
なんにせよ楽しみです。

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Posted by nyanya at 15:48 | コメント (1) | Clip!!
2005年03月20日

航海日誌 第十二話

まあ、日記を書く暇も惜しんで航海に出てるわけです。
と言うことで2,3枚適当なSSだけ。

BLaC商館での記念撮影時の2コマ


風呂から帰ってこないカルにたかる人々。


秘書と一杯。

航海中の1コマ

自分以外全部海賊です。


なんと言うか、西洋人なのにトルコの依頼でロードス騎士団をいてこましたりとか
クエ関係の話なんかもあるんだけどSS撮ってなかったり、日記書く暇がなかったり(航海出てて)。
まあ、せめて観光写真くらい撮っとくべく努力しよう

Posted by nyanya at 04:36 | コメント (0) | Clip!!
2005年03月15日

航海日誌 第十一話

Gv11_1.jpg
ぱんぐさんの先導で遥か東アフリカへと連れて行ってもらうの図。
よく見るとサメが(パングさんに憑いてます)。


何しに行ったかと言うと
ネタバレなんでextend部に。

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Posted by nyanya at 22:30 | コメント (0) | Clip!!
2005年03月12日

航海日誌 第十話

GV10_1.JPG
頭にクロワッサンを搭載したヴェネツィアの酒場娘さん。

GV10_2.JPG
しかし、かおるさんとおいらはイスラム圏のほうが背景との違和感が少ないですなw

このSSはヴェネツィアの海事ギルドで報酬190kとか言うものすごいクエがでたので
「絶対無理」と思いつつもかおるさんとEyeさんを拉致したときの。
まあ、そのクエ自体はおおきなガレーが10隻まとめて出て来て大うけ。
久しぶりに一撃撃沈を味わいました(笑

その後Eyeさんに冒険者クエにいくつか連れてってもらって面白かったです。多謝♪

おまけ
GV10_nuah.JPG
ヌアー

Posted by nyanya at 10:47 | コメント (2505) | Clip!!
2005年03月11日

航海日誌 第九話

女王陛下に謁見!

GV9_0.JPG
イベントも進み、女王陛下に謁見することが出来ました♪ iei

まあ、ここに到るまでにアフリカはケープまで行って帰ってくると言う部分があったわけですが
アフリカ沿岸は海賊密度が凄過ぎて且強いもんでやってられなく・・・
到達までに相当枚数の停戦協定書を消費したものです。
そこで帰りは沖の方を通ろうとしたわけですが、見事に方向を見失い、航海日が30にも達し水も食料も切れ・・・
死を覚悟したときに通りかかる船影が!
救難を依頼するとありがたくも引っ張ってくださいました。
GV9_1.JPG
もっくんさんありあと(><
同じく沿岸を避けてらしたらしいですが、やはり【測量】の有無の差は大きいことを再確認。
冒険者はいいなぁ。船足も速いし。

しかし、アフリカつらいにゃー
もうちょい強くなって帰ってくるぞ! それまでイベント以外で来はしないっす(><

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Posted by nyanya at 08:15 | コメント (2332) | Clip!!
2005年03月10日

航海日誌 第八話


集合写真の・・・ 裏ッ!w
前から見た奴などはカルのとこからなど。

いやはや戦い厳しく全然日記書かないままで過ごしております。
SSもほとんど撮りわすれで・・・

一応1、2枚残ってた奴を・・・

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2005年03月07日

航海日誌 第七話

とは言え大して書くほどのこともなく
適当にSSを貼るだけ。

近況としては造船を始めて貯金が吹っ飛んだってことくらいかな。
一応ランク3なんで御用の折は連絡ぷりず。


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Posted by nyanya at 13:25 | コメント (55) | Clip!!
2005年03月03日

航海日誌 第六話

にっし6 ”ゴルフォ・ディ・ヴェネツィア”
GV6_0.JPG
ついに東地中海入港許可書を手に入れました。
念願のヴェネツィア観光ができます。
ゴルフォ・ディ・ヴェネツィア(ヴェネツィアの湾)とはアドリア海のことで
ヴェネツィア滅亡の18世紀の終わりまでの地図にはアドリア海ではなくゴルフォ・ディ・ヴェネツィアと書かれているはずです。
うんちくをうだうだ書き始めるとえらいことになるのでやめ。
おいらが浮かれてることだけ判ればよいw


聖マルコ寺院。わかりにくいけどブロンズの馬が見えます。
あの四頭の馬ははもとはネロの凱旋門を飾っていたものが
コンスタンティノポリに持ってこられて、競技場に飾られていたのですが、
第四次十字軍で略奪されてヴェネツィアに。
その後、ナポ・・・ っと、うんちくはヤメ(><

まあ、浮かれています。

日ごろは偽紳士同盟の一員として英國紳士(いや、爵位はジェントルマンではなくエスクワイアなんだけど・・・)を気取って・・・ ないよね。イスラムコスプレイヤーだしorz
それはともかくイングランドの准士官として頑張っているのですが、将来(ホントに国籍変更クエ導入されれば)やっぱりここにこようかなー と思うことです。

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2005年03月02日

航海日誌 第五話

ダイジェストw

GV5_0.JPG
新造艦 チェザレット(戦闘用キャラベル級) 就航
長かった。資金ではなく必要レベル上げが。

GV5_1.JPG
いすぱ~にゃの軍人ヘルツォークさん。
ラスパラマス付近はきついっすね・・・(><

GV5_2.JPG
ナマモノ学者Rosierさん。
Akihaは基本EQと変わらないHIEポニでしたが、Rosiさんは幼女(--;

以上適当。

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Posted by nyanya at 07:47 | コメント (0) | Clip!!
2005年02月28日

航海日誌 第四話

GV4_1.JPG

怪しい集団。
左が海家猫丸さん、奥が秋羽、右がおいら。

EQお仲間の海家猫丸さんがはるばるアントワープに来てるってことでフレンド登録に。
で、遠く北欧に秋羽がいるぽかったのでそっちも引き合わせにオスローへ。

。。順調
。。。
。。。。さーオスロー湾だ
。。。。。あ、警戒切れた瞬間フリュート3隻に!!
南無南無。
遥かリスボンからやってきて早速北欧の荒波にもまれるKaiyaさん。
というか、おいらも集中砲火で瞬殺でしたけどね!

秋羽に曳航してもらい、Kaiyaさんの船員雇いつつロンドン帰還・・・
(帰還中にもおいらだけ死んだりしたけど秘密)

まー、次は英語憶えていらっしゃいませー
むしろこっちもそろそろ(あと500ちょっと戦闘EXP稼いだら)地中海目指すにゃー

Posted by nyanya at 04:15 | コメント (2002) | Clip!!
2005年02月26日

航海日誌 第三話

garu.JPG
こんなんなりました。

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Posted by nyanya at 22:28 | コメント (17) | Clip!!
2005年02月25日

航海日誌 第二話

GV2_2.JPG
もりもりやってます。
単艦でも艦隊でも。
これは悪夢のエディンバラ行きたいまつ特急編。

GV2_1.JPG
ガラの悪い人たち。

ええ、適当に画像だけ貼っときました。
ステイシス先生にオスロに連れて行ってもらったり連れて行ってもらったりとかSS撮り忘れ。

と言うかSS撮ったりメモ残したりを全然忘れまくり。
撮り出したらまた貼ります。

Posted by nyanya at 12:38 | コメント (0) | Clip!!
2005年02月24日

航海日誌 第一話

始めました。
GV1.JPG
軍人見習いガリバルディくんの出航です。

で、まあ始めたばかりのゲームでよくある話ですがSSとか撮ってても日記書く時間があったらゲームやってるわけです。
一応書くけど画像とか処理してないのでだらだら短く(え?)。

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Posted by nyanya at 13:11 | コメント (0) | Clip!!
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