=「奥座敷にメイド喫茶をご用意いたしました」解析スレッド =


なんですってにぃ?

播磨大陸


主人「…セバスチャン」
セバ「はい」
主人「チミはまだ私の好みを理解しておらぬようだな」
セバ「ははっ…申し訳けございません。では『猫耳メイド喫茶』に…」
主人「修正してやるっ!(殴りっ)」
セバ「あべしっ」
主人「メイドとは違うのだよ、メイドとは」
セバ「なんとっ」
主人「『シード喫茶』にしなさい」
セバ「ですてにぃ?」
主人「ザフトでも地球でも可」
セバ「ミニスカポリス喫茶ではだめ?」
木村先生「何を言っとんだ君は、授業中に」

卍新着NGワード卍
「それなら、萌えるしかないじゃないかーーーっ!」



えーっ、なに、僕がつづけるの!?

桂木筑前


主人「あ、先生、すいません、つい演技に気合が入るあまり」
木村先生「主人(おもひと)くん、熱心なのはいいがほどほどにな。ここは伝統ある『O阪モード学園 執事・メイド科』なのだからエレガントに頼むよ。はい、じゃあ、セバくんの執事シチュエーション試験を再開しよう」
セバ「では中とって『マリュー艦長喫茶』ということでいかがでしょう?」
主人「どこが中とっているのかわからんが、案内したまえ」

卍新着NGワード卍
「私のお萌えがあなたを守るわ……」



ワンフェスワンフェス

播磨大陸


主人「どこが中とっているのかわからんが、案内したまえ」
セバ「おや、すでに先客がおられるようですな」
主人「なんと、どなたかな?」
客A「オーガです」
客B「バキです」
主人「……この地、すでに地獄なり!」

卍新着NGワード卍
「戦争は萌えて終わらねば意味がない!」



タクティクス・オウガ

桂木筑前


主人「……この地、すでに地獄なり!」
セバ「フラガが用意できなかったので、オーガでお茶を濁しております」(してやったり、という顔)
主人「じゃあ、バキは」
セバ「え! えーとですね……バ、バキルール中尉、なんて」
木村「なんか苦しいぞ、減点だな」
セバ「ひぃ! で、ではウェイトレスの登場ですぞおおー!」
主人「うおおおお! これは!」(キラーン)

卍新着NGワード卍
「家政婦しか無いのか家政婦もあるのか、それは考え方ってことさ」



ふふっ

播磨大陸


セバ「人生の落とし穴。萌えている時、人は己に迫る危機に気づかぬもの。
   その時、主人の背後にそっと近づく影があったのだ……
   (ひた、ひた、ひた)
   しかし、主人は萌えて青春真っ最中。さらにひとたび叫んだなり」
主人「うおおおお! これは…このウェイトレスはっ!」(アスラーン)

卍新着NGワード卍
「萌えて、萌えて、萌えて死ぬの! でなきゃ許さない!」



太陽王子っ!(って、サッカー漫画でありませんでしたっけ? 高橋陽一の)

桂木筑前


ニコル「ニコルです。よろしく(ぶいっ)」
主人「ちょっとまてお前……女の子?」
ニコル「当たり前だ!」
主人「それはカガリの台詞だろう。ていうか前田さんまだその台詞知らないと思うぞ!(※19話) つーか、少年メイド禁止!」
ニコル「でもそこらへんの女子よかだんぜん可愛いっしょ?」
主人「う……な、なにを言うんだ……キサマ」
セバ「とかなんとか言ってるうちに、志村、もとい、旦那様、うしろー!」
(ガバー)←捕まる音

卍新着NGワード卍
「さすが綺麗事は、メイド喫茶のお家芸だな!」



太陽王子は知りませぬが、月姫なら聞いたことありますぞ

播磨大陸


>(ガバー)←捕まる音
主人「うほっ、背後から勝手に改蔵流のバックチャージかっ! はーん!」
セバ「ご主人さまっ!」
主人「セバよっ、我は背後から抱きつかれておるぞっ」
セバ「そのようで」
主人「ふつうなら、ここで胸がぷよっと当たって『オマエ女かっ』となるであろう」
セバ「そのようで」
主人「よって、我はいまから、我が背中に全神経を注ぐぞっ」
セバ「お心のままに」
主人「ふむっ! おぅ、おぅ……何も感ぜぬが?……説明せよ、セバ」

卍新着NGワード卍
「萌えてやるさ、次こそ必ず。この俺がなぁ!」



太陽戦隊サンヴァルカン

桂木筑前


主人「たわけがっ! またニコルかなんかだろう! いらぬわ! さがれ! さがりおろう!」
ニコル「僕ならここにおりますが」
?「せ、せっかく……」
主人「おう?}
?「せっかく恥を忍んでメイドの格好までしたのにっ! うわーんハマーンー(泣」
主人「うおう! ミネバ様メイドだとっ!?」
セバス「ご主人様! 意外や意外! 本作初の萌え機会を袖に!!」
主人「しまった! ワシは幼い娘も好きじゃというに 追うぞ!」

卍新着NGワード卍
「我が娘のこの晴れ姿、落として萌やさねば世界は変わらぬ」
↑落とすなよ!



月姫戦隊ハマーンカーン

播磨大陸


主人「追うぞ!」
バキ「がってん!」
オーガ「承知のスケ!」
セバ「おぅおぅっ! 主人の背後からバキ殿がバックチャージ!
 そのまた後ろからオーガ殿がバックチャージ!
 これはまさに漢塾スリーバック状態by勝手に改蔵ーーーっ!」
主人「お尻になんか当たってるよー、はーーん!」
オーガ「いくぞバキ、ジェットストリームアタックだ!」
主人「はーーーん!」

卍新着NGワード卍
(「お父さまの裏切りもえぇ!(T0T/)」)



沢田研二(意図不明タイトルw)

桂木筑前


主人「オイお前ら! 三人ひっついたら遅くなるに決まってるだろう!」
セバ「もはや執事試験など意識の外! ミネバメイドはそれがしがいただく! 疾風怒濤の走りなり!」
主人「セバスごときにも抜かれてるぞ!」
ニコル「ミネバを倒して僕が唯一の女子キャラに!」
主人「ステルス状態だったニコルにも抜かれたぞ!」
オーガ「案ずるな。秘策はある」

卍新着NGワード卍
「やっぱり俺は奇跡を起こすオタクで……」(直後爆死)



いまわ〜さらーばと言わせないでーくれ

播磨大陸


主人「秘策とな?!」
オーガ「○ボタンをポチッとな」
主人「うおーーーーー、我を空中で振り回すんじゃなーーーい!」
オーガ&バキ「どいてどいてどいてーーー」
セバ「げ、主人さまが剣玉のように人間風車になって迫ってき…、げほっ」
ニコル「わーーっ(ぼこっ)ぴ、ぴあの…」
オーガ&バキ「良い子はマネしないでね。ぽいっ」
主人「あーーっ、我を放り出しよったーーっ。つぉんなばかなーーっ」

卍新着NGワード卍
「アタシ、夕べはキラの部屋で萌えたんだからぁ!」(…いや、燃えかも)



TOKIO(ランドール)が空を飛ぶぅ!

桂木筑前


セバ「飛べ……ご主人様……飛べ飛べ、飛んでゆけ(涙)」
オーガ「一暴れしたら腹が減ったのう。おい、バキ、格闘家でも喰いにいくぞ(去る)」
ニコル「まだ頭がグラグラする……へ、へへ……やっと捕まえたぞ、この小娘」
ミネバ「きゃああ」
ニコル「おとなしくしろ! お前を殺して僕が本作のナンバーワンヒロインだー!(血走った目)」
ミネバ「きゃああああああ、嫌ああああああああああああああ!」
ニコル「『三国志3』の貂蝉の台詞なんて誰がわかるんだ! 殺してやる!」

卍新着NGワード卍
「やめてよね・・本気で勝負したら、サイが僕より萠キャラになるはず、無いだろ?」



ケロケロ。

播磨大陸


ニコル「『三国志3』の貂蝉の台詞なんて誰がわかるんだ! 殺してやる!」
ミネバ「よし、殺されてやる」
ニコル「……なんだって?」
ミネバ「苦しゅうない、殺されてやる」
ニコル「ぅぅぅ、消えてやるっ。ステルスっ」
ミネバ「あ、消えちゃった。おじゃま幽霊くん?」

卍新着NGワード卍
「つくづくキミは落し萌えを拾うのが好きなようだな」



怪奇祝……いや、快気祝

桂木筑前


ニコル「なんなんだこいつ……この自信、どこから……」
ハマーン・カーン「ミネバ様ご無事で!? ぞ、賊はいずこ?? 消えた!?」
ミネバ「遅いぞハマーン。危ういところであったわ」
ハマーン「これからはけっしてお一人で出歩かれませぬよう」
ミネバ「ところでハマーン。わらわは猫耳をはやしたいぞよ」
ハマーン「は?」
ミネバ「だから、猫耳じゃ。猫耳メイドとなって2倍の攻撃力じゃ」
ハマ「またそんな我侭をおっしゃる。此度のメイドにしたところで、服を手に入れるのにどれほど苦労したかと……」
ミネバ「だめなのか?(澄んだ目で)」
ハマ「……その視線でおねだりされますと、このハマーン、逆らえません」
ミネバ「ハマーン、鼻血でてるぞ」
ハマ「う。では猫耳を手に入れて参ります」

卍新着NGワード卍
「アツクナラナイデ アンディ モエルワ」



なんだか知らんがとにかくオメデトウです! 目出度い…愛でたい?

播磨大陸


ハマ「とは言ったものの…猫耳というものはどこで入手できるのだ? うーむ…ん? そこの男っ!」
謎の猫耳男「ふふふ、私のことか?」
ハマ「そうだ! 男のくせに長髪、かつその…猫耳という奇態な格好をしているオマエだっ!」
謎の猫耳男「猫耳は木星の特産物なのだよ。そして私は木星帰りの…」
ハマ「御託はよい。その猫耳は我がアクシズが手にすべきものなのだっ! 寄越せっ!」
謎の猫耳男「な、なにをっ!」
謎の猫耳少女「モエテマス様っ!」(ズキューン!)

卍新着NGワード卍
「虎もそう言ってたから。ヨーグルトのがモエるって」



O阪モード学園第二弾も気になりニコフ

桂木筑前


モエテマス・シロッコ「戦後の宇宙を支配するのは女だと思っている」
ハマ「前後の通じない台詞はいいからよこせ、主人(おもひと)とやら」
モエテマス「な、なぜわかった!?」
謎の猫耳少女「解説しよう。オーガに吹き飛ばされたご主人様は木星に着陸、木星ガスの吸い過ぎでロン毛&ネコミミに進化、ついでに名をモエテマスと変え、地球圏に戻ってきたのだっ!」
ハマ「シャー! ミネバ様のため、ジオン再興のため、その耳もらいうける」
謎の猫耳少女「ああーっと、ハマーンがモエテマス様に飛びかかったー!」
ハマ「どうでもいいがその解説うるさいぞ。(主人にかみつきながら」

卍新着NGワード卍
「モエだけで何が守れるっていうんだ!」



21日の春コミは来るでしょ?

播磨大陸


ハマ「ネコ耳、ネコ耳をヨコスのだー、カプカプ」
モエテマス「不愉快だな。この感覚は」
ハマ「だからネコ耳、ネコ耳をー、カプカプ」
モエテマス「生の感情まるだしでモエるなど…。これではヲタクに品性を求めるなど絶望的だ」
ハマ「ヲタクに品性などいらん! 愛などいらん、カプカプ」
モエテマス「やはりヲタクはより良く導かれねばならん。指導する絶対者が必要だ」
ハマ「だからそれがミネバ様だというのだ、カプカプ」
モエテマス「ミネバ様…だと? サラとどちらが可愛いのだ?」
ハマ「ミネバ様に決まっておろうが、カプカプ」
モエテマス「そうか、ならそのミネバ様を是非とも見ねば」
ハマ「…はぁ?」
モエテマス「ミネバ様を是非ともミネバ」
謎の猫耳少女「モエテマスさまーっ!」(ズキューン)

卍新着NGワード卍
「モエなヲタクだなぁ、虎って」「アンタもなっ!」



そりゃ無理でごんす(21日)

桂木筑前


MCハマ「ミネバ様をお前などにお見せしてなるものか」
モエテマス「いや、見る!」
MC「決して見せん!」
モエ「見ネバー!」
MC「ネバー見せん!」
ミネバ「わらわの名前を呼び捨てにしまくってるのはそこか」(大登場)
謎の猫耳少女「モエテマスさま、あぶなーいっ!」(ズキューン)

卍新着NGワード卍
「あなた達は卑怯だ!この作品には、女キャラはあんなのしかなくて、くっつけられそうなのは僕だけだっていうんでしょ!?」
(相当酷いことを言ってる気がする)



濃姫の章の下段本能寺がクリアできないのー

播磨大陸


ミネバ「うっ、わらわを撃ったのか? あぁ…大事な食材に穴が」
ハマちん「ミネバ様、食材…でございますか?」
ミネバ「うん。寒いからハマーンと鍋でも囲もうと思ったのだ」
ハマちん「その食材に穴を…おのれ、モエテマスっ!」
謎の猫耳少女「解説しよう。この時からレンコンと竹輪にはぽっかりと穴が開いたとさ」
モエテマス「鍋にレンコン…これだからジオンの亡霊は…」
ミネバ「まぁ良いではないか。ハマーン、そろそろできてるぞ。食うがよい、ほれ」
ハマちん「ミネバ様お手ずから恐れ多うございます。こ…これは…」

卍新着NGワード卍
「あの娘はサイ君の萌え女(もえじょ)…でしょ?」



そういうときは

桂木筑前


ハマちん「あのう……、なんかこれ、パンに見えるのですが」
ミネバ「うむ、クリームパンじゃ。我が好物じゃ。ぽん酢で食うがよい」
ハマ「いや……さっくり煮えてますが、クリームパンというのは、その……」
ミネバ「嫌いか?(キラキラ)」
ハマ「大好きです」
ミネバ「ハマーン鼻血でてるぞ」
モエテマス「これだから、地球の魂に重力をひかれた連中は」
謎の猫耳少女「モエテマス様それ逆です。……などといいながら、仲良く鍋をつつくモエテマス様。しかしそんな我々に、新たなる危機が迫りつつあるとは、このときは誰一人予想していないのであった! つづく」
ハマ「そこの女! 台詞長い!」

卍新着NGワード卍
「いいえ、姫。争いが無くならぬから、コミケが必要なのです」



濃姫、やっとこさ

播磨大陸


ミネバ「ほら、ハマーン。新たなる危機じゃ、食すがよい」
ハマちん「あのう、その…ウニュウニュしたのは、なんでしょうか…?」
ミネバ「ホヤじゃ」
ハマ「いや、鍋にホヤは…というより闇鍋ネタが新たな危機なのでしょうか…はっ!」
モエテマス「さすがだな。貴様もこの迫りくるプレッシャーを感じるか、ハマーン」
謎の猫耳少女「鍋つつく箸がプルプルと揺れているモエテマス様とハマーン。これはプレッシャーゆえか、
それとも単にテム・レイと同じ病気なのか。いろんな意味で不安を宿しつつ、つづく」
ハマ「そこの女! やっぱり台詞長い!」

卍新着NGワード卍
「せいぜいお萌え上がれよ、パトリック・ザラ」



Re:濃姫、やっとこさ

桂木筑前


ミネバ「ホヤでもなんでも食べますよ。シクシク」
謎の猫耳少女「モエテマス様とハマーン……プルプルと揺れ続ける! プルプルと……プルプル、プルプルぅ☆」
ハマちん「そこの女! 不吉な単語を連呼するな!」
モエテマス「このプレッシャーは……! お前、どう考えてもサラだと思っていたが、ま、まさか!?」
謎のネコミミ少女「バレちゃった? お兄ちゃ〜ん いっしょにお風呂はいろっ。次回、『愛と悲しみのひなた荘』入浴編だよっ☆」
ハマーン「次回予告までするな!」

卍新着NGワード卍
「私がお前にモエるように、お前も私でモエるのか。不幸な宿縁だな、ムウ・ラ・フラガ」
(「変態と一緒にするな!」とフラガが激しく抗議するも黙殺)



『戦国無双学園』って出ないかなー

播磨大陸


モエテマス「お前、どう考えてもサラだと思っていたが、ま、まさか!?(プルプル)」
ハマーン「サラではない?! では誰だというのだ、この猫耳娘はっ!(プルプル)」
謎の猫耳少女「ふふふ、さすがモエテマスさま。そしてハマーンも。アタシのプレッシャーで震えが止まらないようね」
ハマーン「(プルプル) あぁ、なんなのだ、この感覚は!」
モエテマス「(プルプル) そろそろ正体を現したらどうだ……セバスチャン!」
謎の猫耳少女「どてっ。にょ〜ん! モエテマスさまのバカーーーーっ」
モエテマス「ほら、召使の分際で猫耳は不相応だ。取ってくれるわ」
謎の猫耳少女「ぃゃっ、いやーーーっ」(ボーン!)

卍新着NGワード卍
「馬っ鹿みたい。なに萌えてんだよー。萌ぉえたいのはこっちだっつーの」



ええー! 生きてたのセバス!

桂木筑前


セバス「(しゅうう ※爆風が収まる音)ふぇっふぇふぇふぇ、よくぞワシの正体に気づきましたのう〜、ご主人様」
ハマちん「ていうか危うくセバスチャンと風呂はいるとこだったの? モエテマス……俗物め……ぷぷぷ」
モエテマス「な、生の感情で笑うな、ハマーン!」
ミネバ「なんだ、せっかく温泉まで用意したというのにのう。湯加減は熱湯コマーシャル級(死ぬほど熱い)だぞ」
ハマーン「じゃあ、モエテマスでも落としておきます?」
ミネバ「ハマーン、風呂入りたくないか?」
ハマーン「え!?」
ミネバ「ハマーンのサービスカットが見たいのう(キラキラキラ)」
ハマーン「そ、その目でおねだりされますと、このハマーン、断れませぬぅ〜(TT)」

卍新着NGワード卍
「こんなときでなんだが……フレッ○スクウェアの君は、少しモエすぎだと思うのだが」
「なんで議長までオレにモエてるんだーーー!」
(もうネタなくなってきましたね……)



戦争は、始めるよりも終わらせるほうが難しい

播磨大陸


モエテマス「となれば……セバっ!」
セバ「ははっ、ぬかりはございません、ご主人!」
ハマーン「な、なんだ。上からなにかが降りてきたぞ」
セバ「咲ちゃん印の組み立て式簡易更衣室でございます」
モエテマス「おおっ、さすが我が執事である、セバ」
セバ「お褒めいただき光栄に存じます。では、さぁ皆さまっ、ご一緒にっ!」
モエテマス「脱ぅーげっ!」
セバ「それ脱ぅーげっ!」
ミネバ「脱ぅげっ!(キラキラキラ)」
ハマーン「うっ。みっ、ミネバ様までぇ…(TT)」

卍新着NGワード卍
「ラクス・クラインは平和の歌を謡います」
(人間五十年……是非なしですわね)



ネタが尽きてきたのはNGワードのみで御座る

桂木筑前


ハニャーン「ううう(TT) 子どもに見せたくないテレビ番組みたいになってるしー」
ミネバ「ふんどしではなく水着を用意しただけありがたいと思え」
ハマーン「ふんど……鬼ですかー! て、水着てこれー!?」
モエテマス「タイムアップだ、見せてもらうぞ やー」
セバ「おお! いい歳した女性がそんな格好! モエですのう」
モエテマス「ジオンの亡霊もあなどれないな……」
ハマーン「スクール水着なんてひどいですっ、ミネバ様! しかも、ものごっつきついです、これ」
ミネバ「わらわはこれしか持ってなかったからのう」
ハマーン「(゜▽゜;) ヤヤッ! とすると、これはミネバ様の……」
ミネバ「そうじゃ、ておい、また鼻血でてるぞ」

卍新着NGワード卍
「フレイの想いの分も、僕が萌えるから」
(優しいんだか優しくないんだかわからないキラヤマト)



春なので・ビデオの予約を・変えなきゃね(五・七・五)

播磨大陸


モエテマス「さぁ、熱湯風呂に入るのだ、ハマーン。私とともに!」
ハマーン「モエテマス…い、いつの間にふんどし一丁にっ! それになぜ扇子を持っているのだっ?!」
ミネバ「ささ、ハマーンも入るのじゃ。そして扇子を持つがよい」
ハマーン「何だ…この感触はっ…あ、熱いっ! 純粋に熱いっ!」
セバ「ではこれより、ゼダンの熱湯風呂連歌をはじめまする」
ハマーン「な、なんだ…なんだというのだ!」
セバ「連歌で勝った御方がミネバ様を得ることができるのです。では先手モエテマス様、どうぞ」
モエテマス「うむ。さらさらさら…できたぞ、
 『萌えてます 君のお尻が 可愛くて』 どうだ、ハマーン!」
ハマーン「……季語は『萌え』なのか?」
セバ「まさか! 季語は『お尻』ですじゃよ、ハマーン様。モエテマス様、見事な五・七・五ですじゃ」
ミネバ「次はハマーンの七・七だぞ。がんばれハマーン」

卍新着NGワード卍
「俺は不萌えを萌えにする男だってこと」(ストライクゾーンが広いのね)



クックロビーン

桂木筑前


ハマーン「熱いって風呂! それはそうと、そんな変な上の句にどうやってつなげろと!?」
ミネバ「できんのか?(寂)」
ハマちん「やっりま〜す♪」
セバ「では後手、ハマーン殿!」
ハマーん「……ひ、『秘めにし想い たれぞ知りえん』」
セバ「ほほう、「尻」と「知り」をかけましたか。そして『秘め』は『姫』に通ず……」
ミネバ「姫がどうかしたのか?」
ハマ「(ドキ!)」
セバ「くわっ! 読めた! ハマーン殿の意思!」
ハマ「こ、こら、そういうことをおおっぴらにいうものでは……」
セバ「カガリ殿に萌えなのですな、ハマーン殿は!!」
ハマ「ズコー」

卍新着NGワード卍
「ミゲルもアイツに殺られた! 俺も傷を貰った! 次は必ず・・アイツを萌やす!! 」
 怒り狂うイザーク氏



マザーグースの館、ってもしあったらファンタジーじゃなくてホラーアトラクションだなー

播磨大陸


モエテマス「ふっ、さすがだなハマーン。このプレッシャーは」
ミネバ「次はモエテマスの番であるぞ」
モエテマス「うむ、さらさらさら、も一つおまけにめっさらさらっと…
 『シリウスに 峰の葉雪を 重ね見て』」
セバ「ほほう。一応は、第三て止めのルールをお守りくださりましたな、お客人」
ミネバ「次、つぎ四句はハマーンだぞ。負けないでくれ。(期待の瞳)」

卍新着NGワード卍
「奴らとの恋愛経験では俺たちのほうが! 」
「二次元の経験でしょう?」(ビビアン調で)



ハンプティダンプティの落下死体とか(ぎゃー)

桂木筑前


ハマ―ン「今度は冬の歌か、シロッコめ、味な句を。だが、ミネバ様がみてる。ブザマなマネはできん……えーと」
セバ「いざいざ、ハマ子殿!」
ハマーン「誰がハマ子か。よ、よし、これでどうか。『寒(かん)なりし身も しばし忘れる』」
セバ「少々苦しいが、なんとか付いておりますな。一見、冬の夜空に寒さを忘れたという句、されど『峰の葉』を『ミネバ』と読みかえるなら、『寒(かん)』は『カーン』と読めますか……」
ハマーン・カーン「こ、こら、解説はせんでいい!」
セバ「つまり、ミネバ様はドイツ代表GKカーンに気をつけろという意味でしょう! ずばりそうでしょう!」
ハマ「ふたたびズコー!(てかわざとか!) ええい、次の上の句はやらせてもらう! 『春紫苑 地球(テラ)の重力 退(しりぞ)けて』」
セバス「ずいぶんアグレッシブな句ですな。さて、下の句やいかに?」

卍新着NGワード卍
「青き正常なる萌えの為に!」
 うん、正常は大事だ。



前半完了

播磨大陸


ミネバ「ハルジオン、であるか」
セバ「はい、これでございますよ。モエテマス様、お口をお開けください」
モエテマス「んむ、あがが、あー(パクッ)……な、なにを私の口に入れたのだ、セバ」
セバ「ハルシオンでございます」
モエテマス「そ、それは睡眠導入剤ぃ。春紫苑は花だ、セバ。うぅぅこれしきで…さらさらさらっ
  『萌え咲く宇宙(ソラ)に 来る我が世かな』」
セバ「なるほど! 『HAL・ジオン・寺の住職 退けて』と百難辛苦を乗り越えて
 『廓通い(くるわがよい)かな』すなわち廓のような萌えキャラ満載のジュピトリスが宇宙に萌え咲くと!」
モエテマス「ふふふっ、我がジュピトリスこそ萌えの殿堂ぅ…ジオンに萌えキャラ無しぃ…むにゃ」
セバ「ああっ、モエテマス様っ。熱湯の中でお眠りになっては危険っ…」
ハマ「そ、そういえばこれは熱湯だったな……うぎゃー!」

卍新着NGワード卍
「男キャラの捕虜なんか要るかよぉ!」(チュドドドドド!)
 全キャラコンプリするためには必要だけどね。